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仲 里依紗(なか りいさ、本名同じ、1989年10月18日 - )は、アミューズ所属の、日本の女優・ファッションモデル。
■映画
時をかける少女(2006年)主演・紺野真琴(声)役
アイランド タイムズ(2006年)主演・夕希役
渋谷区円山町(2007年)糸井由美役
ショートムービー「スクリ…
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2010年02月04日
2010年08月30日
2009年08月16日
2009年06月04日
2010年07月21日
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2010年04月21日
2010年04月07日
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2010年03月04日
2010年03月19日
2010年08月30日
2009年06月17日
2010年06月16日
2010年04月20日
2010年04月19日
2010年02月24日
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2010年03月09日
2010年02月19日
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2010年04月05日
2009年02月06日
2009年11月09日
時を越えてまた映画化された『時をかける少女』(3月13日公開)で、主演に抜てきされた仲里依紗。アニメ版『時をかける少女』(06)でも主人公の声を当てた彼女が、今回は実写版のヒロインとしてハツラツとした魅力を放つ。その撮影現場での彼女をフィーチャーした、オフィシャル・コンセプト・フォトブック「時をかける少女」仲里依紗が2月15日(月)に発売。撮影中に彼女が見せるふとした“少女”の顔には思わずドキッとさせられる。 これまで何度も映像化されてきた、筒井康隆原作のSF小説「時をかける少女」。今回の仲が演じる主人公は、原田知世が扮した83年度版のヒロイン・芳山和子(安田成美)ではなく、その娘のあかりだ。元気いっぱいに現代を生きる彼女が、親のためにタイムリープ(タイムトラベル)するという設定がいい。 フォトブックでは、映画に登場する学校やリビング、銭湯、公園などのシーンで無防備な“少女”の表情を見せた彼女にフォーカス。劇中で母のかつての恋人を必死に探すあかりを熱演している仲だが、フォトブックには“素”に戻った瞬間の自然体な表情が収められていて実にみずみずしい! フォトブックの発売を記念して、2月14日(日)にはSHIBUYA TSUTAYAで、サイン本の手渡し会も開催される。この会では、劇中のキーアイテムであるラベンダーや、『時をかける少女』の試写会招待状(2月23日(火)九段会館にて開催 18時開場 18時半開映)ももらえると言うから感激。手渡し会の参加券は、現在残りわずかなので、欲しい人は急いで! まさにこのフォトブックは、仲里依紗の素顔の魅力をたっぷりと楽しめる格好のアイテム。映画を観る前に、彼女の素顔をチラッとのぞいてみては。【Movie Walker/山崎伸子】 【サイン本の手渡し会】●日時:2010年2月14日(日)14:00〜15:00 ●会場:SHIBUYA TSUTAYA 6F ●定員:200名限定 ●入場方法:2月1日 AM10:00から、SHIBUYA TSUTAYA 6Fカウンターにて全額入金の上、予約された先着200名に手渡し会参加券配布 ●集合時間:No.1〜100 13:20 No.101〜200 13:40 ●集合場所:SHIBUYA TSUTAYAにて順次整列 ※電話での予約はできません。※手渡し会参加券に記載されている整理番号順に整列の後、順番にご案内します。
筒井康隆により生み出されて以来、45年間に渡って幾度となく映像化され、仲里依紗が主演し注目を集めた『時をかける少女』(10)のブルーレイ&DVDリリースが10月13日(水)に決定した。そして、同作のみずみずしいヒロイン像とは180度違う、セクシーでインパクトのある演技が話題となった『ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲』(10)のブルーレイ&DVDリリースも11月12日(金)に決まったことから、特別企画として仲里依紗の演じた2役を並べたコラボポスターが制作された。 『時をかける少女』での、制服姿でまっすぐに前を見据えるヒロイン・あかり役と、『ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲』での、挑発的なボンテージに身を包み、世界征服をたくらむゼブラクイーン役。ほぼ同時期に劇場公開され、外見も性格もまったく異なるふたつの役を熱演し、演技の幅の広さが話題となった仲里依紗の、一目では同一人物と分からないような変身、演技ぶりがわかるポスターとなっている。 本ポスターは、全国のDVD取り扱い店舗にて展開中。また、アミューズ公式オンラインショップのアスマートでは、『時をかける少女』のブルーレイもしくはDVDを購入した方への特典としてポスターが先着でプレゼントされる。【MovieWalker】
女優・モデルとして、ドラマやCM、映画などで活躍中の仲里依紗。テレビドラマ「ハチワンダイバー」ではメイド姿も披露した色白美人の彼女が、最新作『パンドラの匣』(10月10日公開)ではナース役に挑戦することになった。だが、清楚な“白衣の天使”姿というより、“金歯”がキュートな看護婦なのだという。 彼女が演じるのは、何かと主人公の世話を焼く看護婦・マア坊。その笑顔は主人公だけでなく、観ているこちらも一発で笑顔にさせてしまうほど。ちなみに金歯はもちろん付け歯で、撮影中は痒くて大変だったそうだ。 太宰治の原作を映画化した本作は「健康道場」と称する風変わりな療養所を舞台に、入所者と看護師たちが織りなす日常を描いたユーモアあふれる物語。 文豪・太宰の原作というと「太宰作品は暗そうで、どうも苦手で……」という人も多いが、本作はキャストの窪塚洋介も「原作をゲラゲラ笑いながら読んだ」というぐらい、ポップな青春ストーリーに仕上がっている。 また「とってもオシャレな作品になっていますので、見ている自分に酔ってオシャレ度を上げてください」と、作品の出来栄えに自信満々な仲里依紗の、チャーミングな金歯スマイルは一見の価値あり。終戦直後を舞台にした、レトロモダンな映像が新鮮な『パンドラの匣』は10月10日よりテアトル新宿ほかにて全国順次公開。【トライワークス】
常識にとらわれない、ぶっ飛んだ女性=“非女子”の活躍を描いた短編オムニバス『非女子図鑑』。その公開を記念し、公開初日の渋谷シアターTSUTAYAには主演の仲里依紗、山崎真実、月船さらら、江口のりこらが集結し、それぞれが作品に込めた熱い思いを口々に語った。 作中の一編『B[ビー]』に出演した月船さららは「“ノーブラの女”って役柄には共通点はないですけど、男社会の中で頑張って生きていこうとする姿勢には共感できました」と、作中で描かれる“非女子”についてのトークを展開。また『混浴 heaven』に出演した江口は「ずっと温泉に浸かっている役だったんですけど、途中から入浴剤が効き過ぎたのか、じんましんが出てきて大変でした」と撮影時の苦労話を吐露した。 そして舞台挨拶終盤、締めの一言を任された仲は「今日は皆さん“非女子”を好きになって帰ってください。そして周りの“非女子”を受け入れてくださいね」と明るくコメント。和やかな雰囲気に包まれ、イベントは終了した。【ワークス・エム・ブロス】
韓国・プチョンで開催されている第14回プチョン国際ファンタスティック映画祭に、『時をかける少女』(03)がワールド・ファンタスティック部門へ正式出品し、7月16日(金)、17日(土)の2日間、韓国で主演の仲里依紗と谷口正晃監督が舞台挨拶を行った。 仲は「カムサハムニダ」と、この日のために練習をした韓国語で挨拶。続けて「今日はいらっしゃってくださってありがとうございます。お会いできて嬉しいです」と手に持った紙を見ながら話すと、韓国のファンからは大歓声が沸き起こった。 また「上映中、観客のみなさんのリアクションがとても良かったので、楽しんでもらえたと思います」と自信を見せ、ファンからの「自分が実際にあかり(主人公)だったら」などの質問に30分にわたって答えた。 谷口監督は「韓国で映画が上映されて、こんなに多くのみなさんに温かく迎えてもらえたことが本当に嬉しい。“あかり”という少女の成長を描こうと取り組み、仲さんという女優さんを得たことで想像の何十倍もの作品ができた」と喜びのコメント。さらには「韓国映画で好きな作品がたくさんあります。ポン・ジュノ監督の作品とかが大好きです」と話すと、再び会場のファンから大きな歓声が送られた。【MovieWalker】
映画「ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲」の完成披露試写会が4月5日、都内で行われ、出演者の哀川翔、仲里依紗、阿部力、井上正大、田中直樹(ココリコ)、ガダルカナル・タカと、三池崇史監督、脚本の宮藤官九郎が出席した。 本作は、哀川の主演映画100本目記念作品「ゼブラーマン」の続編。前作から15年後の2025年、かつて東京と呼ばれたゼブラシティを舞台に、記憶をなくした新市(哀川)ことゼブラーマンと、世界征服を目論むユイ(仲)こと黒ゼブラーマンの戦いを描く。 哀川は「撮影に入る前に共演者の皆さんに“ゼブラーマンはキツいよ”と話していたんですけど、1番キツかったのは自分でした(笑)。出来上がった画を見て、“つらい分だけいい物が撮れるんだな”と実感しました」と撮影を振り返った。 ゼブラシティの知事・公蔵役を演じたガダルカナル・タカは「宮崎(の東国原知事)に遅れること3年、私もとうとう知事に上り詰めました(笑)。でも、あっさりと死ぬ役なので、死に方を楽しんでいただければと思います(笑)」と会場の笑いを誘った。 哀川との激闘シーンを演じた仲は「身も心もすべて出し尽くして、もう出すところないんじゃないかなっていうくらい出しました」と話し、三池監督に「すっぽんぽんになるしかないね」と冗談を言われると、「モザイクを掛けてくれれば大丈夫!」と大胆発言で会場を驚かせた。
井上正大 世界 ゼブラーマン 身も心も 田中直樹 三池崇史 征服 宮藤官九郎 激闘 哀川翔 すっぽんぽん 仲里依紗 阿部力
3月13日(土)より公開される映画「時をかける少女」で主演を演じる仲里依紗が、映画と連動したフォトブック「時をかける少女」を発売。それを記念して14日、都内でサイン会を行った。 本作は、映画「時をかける少女」の主演を演じる仲の映画撮影時の秘蔵カットや、オリジナルの撮り下ろしカットが盛りだくさんのフォトブック。インタビューなども収録されており、「時をかける少女」のファンと仲ファンの両方が楽しめる作品になっている。 仲は「この作品は、わたしのフォトブックなんですけど、主人公の女子高校生・芳山あかりのフォトブックにもなっています。『時をかける少女』とリンクしている感じがする桜のページが1番好きです。これを見て、映画より一足早く『時をかける少女』の世界観を感じてもらいたいですね」と見どころを語った。 仲が出演する映画「時をかける少女」は、これまで何回も映像化されている人気作品。仲は「アニメの『時をかける少女』のときも声優をやらせてもらったんですけど、その時と同じ人が演じているとは思わせないような新しい2010年の『時をかける少女』を見せたいと思っています」と映画に対する思いを語った。 また、劇中では主人公のあかりがタイムリープをするが、自身が戻りたい“時”については、「恐竜に似ていると言われるので、恐竜の時代に戻りたいです。よくマリオのヨッシーとカピパラに似ているって言われます」と自虐ネタで会場の笑いを誘っていた。
日本テレビ系で7月15日(木)にスタートするドラマ「日本人の知らない日本語」の囲み取材が12日、都内の収録現場で行われ、出演者の仲里依紗、青木崇高、原田夏希、池田成志が出席した。 同作は、シリーズ累計の売り上げが125万部を突破したコミックエッセー「日本人の知らない日本語」をドラマ化した作品。高校教師になるという夢をあきらめ切れずにいる、カリスマ店員・嘉納ハルコ(仲)が、恩師から出された“3カ月務めれば高校の国語教師の職を紹介する”ことを条件に、日本語学校の教師として働き出す。アニメオタクのイタリア人や忍者に恋するスウェーデン人ら、個性的な生徒たちから繰り出される日本語の素朴な疑問と向き合いながら、ハルコが無事に全員の生徒たちを卒業させ、高校教師になることができるかを描く。 初のドラマ単独主演を務める仲は「(主演は)大変ですね〜。やっぱり、自分が引っ張っていかなきゃならないし、自分がまとめなきゃいけない…。プレッシャーがすごくあるし、出番が多くてブログが書けないんですよ〜。すべてにおいて必死ですね。一生懸命に生きている感じ」とコメント。 また、初挑戦した教師役について「準備したことは、髪の毛(の色)を変えることと、つめですかね。ポンって(日本語学校に)入ってきた役柄の設定なので、知らない、トンチンカンなギャルの方がいいかなっと思ってぶっつけで頑張っています」と役に対する取り組み方を語ると、ベテラン教師・鷹栖を演じる池田は「里依紗ちゃんが来た初日の時に、外国人かと思ったので、そういう意味では、『なんだこいつ』って思った」と印象を明かし、仲の役作りの成功を裏付けた。
TBS系で4月23日(金)からスタートするドラマ「ヤンキー君とメガネちゃん」のヒット祈願と記者会見が19日、都内の神社で行われ、成宮寛貴、仲里依紗、本郷奏多、小柳友、川口春奈、鈴木亮平、大和田美帆、皆川猿時、堀ちえみ、伊東四朗らが出席した。 同作は「週刊少年マガジン」(講談社)で連載中の同名漫画が原作で、成宮が演じる周囲から最強のヤンキーだと恐れられている主人公の男子生徒・品川大地が、仲が演じるクラスメートで学級委員のまじめな女子生徒・足立花に振り回される学園痛快コメディー。大地は、天然ボケキャラの花とさまざまな騒動に巻き込まれながらも、かけがえのない仲間たちと共に自分の存在意義や居場所を見出していく姿を描く。 今年でデビュー10年目を迎えた成宮は「誰でも何かしら組織に属していると思うんですけど、その中で、自分の居場所や仲間を見つけて自分らしく生きていくことがテーマになっています。10年という節目に、このドラマと出会えたことをうれしく思っています」とコメント。そして、ヒロイン花を演じている仲については、「まれにみるシャイガール。すごくマイペースでかわいくて…かわいいっていうか生まれたての恐竜みたいな…殻を取ってあげたくなるような、そんな気持ちにさせられる女性」と分析した。 一方、仲は成宮について、「クールで格好が良くて、意外にチャーミングな方。成宮さんが花ちゃんの絵を描いてくれるんですけど下手くそで(笑)…でも、(その絵が)すごくリアルなんです」とお互いの印象を明かした。 また、大地を取り巻く生徒や家族、親友には、個性あふれるキャラクターがそろっているが、中学時代の後輩で花を慕うヤンキー・姫路凛風を演じる川口は「初めてのヤンキーということで、衣装合わせの時はビックリしました。教室を壊して登場するシーンとかすごく楽しかったです。言葉遣いとか(物を)けったりとか…結構嫌いじゃないなって思いました(笑)」と心境を明かした。 大地の姉・品川海里役の大和田も「大地を殴ったり、おなかを殴ったり…殴ったりばっかりしているんですけど、そんなことできないと思っていたのに、最近どんどん楽しくなってきてハマってしまっています」と賛同。そして、大地のクラスを担当する堺教諭を演じる皆川は「僕は、男子校だったもので紋白高校は共学なんで、女子がいっぱいいるんです。僕がしゃべるとみんなが見ているので『おれ、モテているのかな』って感じになってきて…すごく充実しています」と会場の笑いを誘っていた。
伊東四朗 少年 組織 鈴木亮 小柳友 本郷奏多 19 仲間たち 大地 成宮寛貴 家族 川口春奈 皆川猿時 仲里依紗 親友
(株)ダスキンが運営するミスタードーナツは、40周年を記念した新CMを4月7日(水)より放送。5日、都内で新CM発表会見が行われ、店長役として9年ぶりにミスタードーナツのCMキャラクターに起用された所ジョージと、アルバイト店員役として共演した仲里依紗が登場した。 所と仲は、全3篇の新CMに登場。「所店長登場」篇は、所の店長復活を店中が祝福する中、仲から「よっ!昭和の遺産!」などの合いの手が入るユニークな内容。「ほめる」篇は、「お客さまのもっといいことって何だろう?」と悩む所店長に、仲から一言「店長の復帰が、お客さまに一番いいことです」と伝える、2人のやりとりが魅力的な作品。「売り方」篇は、復刻販売商品「ホールシング」を見て、「かわい過ぎて食べるのもったいないな〜」とつぶやく所店長に、すかさずもう1本取り出し「食べる用と、見る用に2本買ってください」と提案する商売上手(?)な仲が印象的なCMとなっている。 '86年〜'01年に掛けて同社のイメージキャラクターを務めていた所は「今回もたくさん撮ったんですが、何本かは使わないだろうな。昔、お皿がプラスチックじゃなく陶器であることを表現するために、店長がお皿を割って登場するCMも撮りましたが、そんなCMは根本的に駄目だろうと(笑)。駄目ながらも盛り上がりましたけど、私が駄目だということも、ここのスタッフは平気でやりますから。受験シーズンに“すべる”とか(笑)」と話し、過去の暴露話を披露した。 さらに、CMに再び起用されたことについては、「不思議な感じですけど、帰ってきた店長というのもありだと思います。帰ってきたウルトラマンみたいな。今回のCMテーマは『時をかける少女が連れてきた、帰ってきた店長』みたいな感じでしょ?」と、仲が出演する映画に掛けたテーマを作り上げ、会場の笑いを誘った。 一方、ミスタードーナツのCMに初めて出演する仲は「本当に小さい時からミスタードーナツが大好きで、今東京で1人暮らしをしているんですけど、物件探しは絶対ミスタードーナツがあるところに引っ越します!」と無類のミスタードーナツ好きであることをアピール。 また、現在楽しいと思うことを聞かれ、「毎日どんなことでも楽しい」と答える所に対し、「楽しいことは寝ているとき」と答える仲へ、所から「もっと具体的なこと言いなさい!」と駄目出し。そこで「仕事してるときが充実している、仕事して寝て、明日の芝居のこととか考えているときは本当に楽しいです」と答えた仲に、所は「(寝ることよりも)目が覚めることが大事なんです。そこからが大事なんですから。寝るを楽しみにもってくるのは今後やめた方がいいと思いますよ」とアドバイスを送った。
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オフィシャル・コンセプト・フォトブック「時をかける少女」仲里依紗より [C]映画「時をかける少女」制作委員会2010 [c]2009「パンドラの匣」製作委員会 [c]「非女子図鑑」製作委員会 撮影=長谷波ロビン Film [c]2009 Universal Studios. ALL RIGHTS RESERVED. Artwork and Packaging Design [c] 2010 Universal Studios. All Rights Reserved.